- 黒いSEX PISTOLSとまで、いわれたDEF JAMきっての政治的RAP集団、それがPUBLICENEMYである。彼らは、STAGEでも、その叛旗を翻していた。メンバーは、CHUCKーDとFlava Flavの2MC。DJは、ラテン系だったがTERMINATOR Xと名乗って顔は、あまり露出しなかった。そして、stageでのみ軍隊式行進をする、SW1という4人。そして、LILYCSのmainともおもえるProfessor Griffの8人。これが、当初のメンバーだ。後にユダヤ人迫害のような発言が、元で、Professor Griffが、脱退。 2pacの母親も黒人民族主義運動などを推進する'60から活動していたブラック・パンサー党員だったが、このメンツはんぱじゃなかった。 1st 「yo!BUM RUSH THE SHOW」で度肝を抜かせ、2nd「 It Takes a Nation of Millions to Hold Us back」で、サンプリングの妙技、アイディアで、HIPHOPを更なるレベルへとひきあげた。その影には、先鋭的PRD集団bomb squadの存在が、かかせない。以降ROCK的アプローチは、Anthraxとの競演で、次第にHIPHOPシーンからも離脱していく。
2011年10月26日水曜日
おまけ 2010 9月7日の投稿 再録
2011年10月25日火曜日
REGGAETON pt2
とりあえずレゲトン・ブームの仕掛け役、DaddyYankeeの新譜2010から2曲ほど、紹介させてもらおう。アルバムMundialから#Rumba y Candela http://www.youtube.com/watch?v=ZJRFROXEIJwと#Daria http://www.youtube.com/watch?v=x1ZipqLpEN8&feature=related
ただ、 最近のレゲトンは、ビートがかなりエレクトロやhousemusicに近づいていると、おもっていただこう。レゲトンではないが、Lil Jon率いる僕の大好きなチカーノrapper PitBullもJenniferLopezなどにフューチャリングされたり、自身の曲 #I Know You Want Meでシーンをあげあげムードで盛り上げていたのが2年前http://www.youtube.com/watch?v=qAi4cvQdE9oあらたにJ-lO
にフィーチャーされたのが、「ランバダ」というプエルトリコ版「アメリカン・グラフィティー」(映画「juice」が、黒人版「アメ.グラ」といわれるように)の主題歌をカバーした#OnTheFloor http://www.youtube.com/watch?v=t4H_Zoh7G5A やはりエレクトロになっている。
かたや本国では、Daddy Yankeeを凌ぐ人気だともいわれているDonOmarも紹介しなければならない。2006に世界的デビューをはたしたアルバムKingOf Kingsから1曲目の#Predica(なんと世界的バイオリニストmiri ben ariをフィーチャー)http://www.youtube.com/watch?v=56_m2c9p2z0 live versionである。
どれもチカーノの情熱が、溢れだしている。 しかし、まだまだ、未開のDanceMusicであることは確か。それを2回にわけて紹介しようという暴挙を許してほしい。まだまだ世界中のReggaetonRapperがいる中、Duo(美メロを奏でるシンガーと早口で、まくしたてるMCのコンビ)で人気をはせた、Wisin Y Yandelを揚げておこう。レゲトン界のアイドル#EstoyEnamorado http://www.youtube.com/watch?v=whBcmlaSLJMいわばhiphopでは、Will Smith(元DJ Jazzy Jeff&Fresh Prince)
のような人気ものである。
REMIXとして火付け役になったChristina Milianのレゲトン#Dip It Low(Nicki Minajの同名曲もあるが。)http://www.youtube.com/watch?v=Z2TIcXSA_Co
思えば、
この1曲が、筆者のレゲトン魂に火をつけた。いまだに筆者にとっての超甘メロメロ・ナンバー。
*ヒスパニック、ポルトガル語圏の人口は、世界一を誇る。なので、あのStingが、#English Man In N.Y. http://www.youtube.com/watch?v=d27gTrPPAyk&ob=av2e
という曲をかかせたほど、アメリカは、人種の坩堝。だから在米英国人(あのFirgieとか)などという発想がでてくるのかもしれない。しかるに、英語圏以外の人たちにむけたスパニッシュバージョンをだしているアーティストは、数多い。また、いつレゲトンの余波がくるやもしれない と 筆者は、勝手に期待しているのだが。。。
ただ、 最近のレゲトンは、ビートがかなりエレクトロやhousemusicに近づいていると、おもっていただこう。レゲトンではないが、Lil Jon率いる僕の大好きなチカーノrapper PitBullもJenniferLopezなどにフューチャリングされたり、自身の曲 #I Know You Want Meでシーンをあげあげムードで盛り上げていたのが2年前http://www.youtube.com/watch?v=qAi4cvQdE9oあらたにJ-lO
にフィーチャーされたのが、「ランバダ」というプエルトリコ版「アメリカン・グラフィティー」(映画「juice」が、黒人版「アメ.グラ」といわれるように)の主題歌をカバーした#OnTheFloor http://www.youtube.com/watch?v=t4H_Zoh7G5A やはりエレクトロになっている。
かたや本国では、Daddy Yankeeを凌ぐ人気だともいわれているDonOmarも紹介しなければならない。2006に世界的デビューをはたしたアルバムKingOf Kingsから1曲目の#Predica(なんと世界的バイオリニストmiri ben ariをフィーチャー)http://www.youtube.com/watch?v=56_m2c9p2z0 live versionである。
どれもチカーノの情熱が、溢れだしている。 しかし、まだまだ、未開のDanceMusicであることは確か。それを2回にわけて紹介しようという暴挙を許してほしい。まだまだ世界中のReggaetonRapperがいる中、Duo(美メロを奏でるシンガーと早口で、まくしたてるMCのコンビ)で人気をはせた、Wisin Y Yandelを揚げておこう。レゲトン界のアイドル#EstoyEnamorado http://www.youtube.com/watch?v=whBcmlaSLJMいわばhiphopでは、Will Smith(元DJ Jazzy Jeff&Fresh Prince)
のような人気ものである。
REMIXとして火付け役になったChristina Milianのレゲトン#Dip It Low(Nicki Minajの同名曲もあるが。)http://www.youtube.com/watch?v=Z2TIcXSA_Co
思えば、
この1曲が、筆者のレゲトン魂に火をつけた。いまだに筆者にとっての超甘メロメロ・ナンバー。
*ヒスパニック、ポルトガル語圏の人口は、世界一を誇る。なので、あのStingが、#English Man In N.Y. http://www.youtube.com/watch?v=d27gTrPPAyk&ob=av2e
という曲をかかせたほど、アメリカは、人種の坩堝。だから在米英国人(あのFirgieとか)などという発想がでてくるのかもしれない。しかるに、英語圏以外の人たちにむけたスパニッシュバージョンをだしているアーティストは、数多い。また、いつレゲトンの余波がくるやもしれない と 筆者は、勝手に期待しているのだが。。。
2011年10月24日月曜日
REGGAETON pt1
筆者,2005に、聴き始めてから、ありとあらゆるレゲトンCDを 漁っていた。そして、今また再燃している。
理由のひとつに、リオデジャネーロで繰り広げられるカーアクション、「ワイルドスピードMEGAMAX」
を観てしまったからなのでして。。。出演者に TYRESE, LUDACRISそしてレゲトンの神様TEGO CALDERONまでが、演ていた。舞台は、ブラジル。かれこれ、この「ワイルドスピード(原題TheFast and The Furious)」は、息の長いシリーズものらしい。サントラでいうなら2006「Tokyo Drift」のサウンドトラックには、Daddy Yankeeの宿敵であるDon Omar http://www.youtube.com/watch?v=Jr2YedsMYn8の#Conteoが、収録されるほどだった。
2005に突如現れたレゲトンは、そのポルトガル語文化とReggaeが、融合した、紛れもなく新しい境地だ。
ガソリーナで超有名になったDaddy YankeeのSnoop Doggと組んだ#GangstaZoneを紹介しておく。
http://www.youtube.com/watch?v=OC8SbAID8mA&ob=av2e
そして、長くなりそうなので、次回 続きを のせます。それと、お知らせです。筆者選曲のラジオ放送をしています。ねとらじ というやつです。リンクは、こちら http://std1.ladio.net:8010/monyo.m3u 是非聴いてみてください。
理由のひとつに、リオデジャネーロで繰り広げられるカーアクション、「ワイルドスピードMEGAMAX」
を観てしまったからなのでして。。。出演者に TYRESE, LUDACRISそしてレゲトンの神様TEGO CALDERONまでが、演ていた。舞台は、ブラジル。かれこれ、この「ワイルドスピード(原題TheFast and The Furious)」は、息の長いシリーズものらしい。サントラでいうなら2006「Tokyo Drift」のサウンドトラックには、Daddy Yankeeの宿敵であるDon Omar http://www.youtube.com/watch?v=Jr2YedsMYn8の#Conteoが、収録されるほどだった。
2005に突如現れたレゲトンは、そのポルトガル語文化とReggaeが、融合した、紛れもなく新しい境地だ。
ガソリーナで超有名になったDaddy YankeeのSnoop Doggと組んだ#GangstaZoneを紹介しておく。
http://www.youtube.com/watch?v=OC8SbAID8mA&ob=av2e
そして、長くなりそうなので、次回 続きを のせます。それと、お知らせです。筆者選曲のラジオ放送をしています。ねとらじ というやつです。リンクは、こちら http://std1.ladio.net:8010/monyo.m3u 是非聴いてみてください。
2011年10月17日月曜日
R.kellyさま♪
ぼくが、R.kellyと出会ったのは、’92にデビューした、Rkelly and Public Announcementとしてだった。
ちょうどNewJackSwingが、蔓延してて、kellyも、それっぽいトラックで曲をつくっていた頃だ。1stからは、この曲を #She Loving MeをG-Funk remixで。。。。http://www.youtube.com/watch?v=2h2UelNmOSI
その年のMTV MUSIC AWARDで、同席していたJodeciが、受賞し、悔しそうな、面持ちで、座っていたのを 覚えている。しかし以後これほどにRBの重鎮になるとは、思っても見なかった。
それでは、彼をR&B業界の重鎮たらしめた、あの名曲#愛の12-Playhttp://www.youtube.com/watch?v=oYRqIQzXD7o とBump N'Grind http://www.youtube.com/watch?v=uAXxkNaRkp8をUPしときます。この辺の曲は、オヤジとしては、いちばんギラギラしてたころで、ぼく自身もよく、利用させてもらっていたっけw
Jay-zとの確執(2人で世界ツアーの話をJからきかされたが、降板したとか)、Trapped In The closetという短編ドラマを12本も、つくったなどなどエピソードは、山のようにある人だ。
では、最後に、そのケイオス氏が、ドラマづくりに没頭していくきっかけ、となったkeyshia Coleと
Polow Da Donとの三角関係、を 描いた、#Best Friend http://www.youtube.com/watch?v=UQYTE6Dsdrs で、締めくくります。
ちょうどNewJackSwingが、蔓延してて、kellyも、それっぽいトラックで曲をつくっていた頃だ。1stからは、この曲を #She Loving MeをG-Funk remixで。。。。http://www.youtube.com/watch?v=2h2UelNmOSI
その年のMTV MUSIC AWARDで、同席していたJodeciが、受賞し、悔しそうな、面持ちで、座っていたのを 覚えている。しかし以後これほどにRBの重鎮になるとは、思っても見なかった。
そして、自称ケイオスになった最近の曲#I'm A Firt
なんら、変わっていないのだ、このひとは。一時期未成年との淫行が、発覚して物議を醸し出していたが、特に彼のリリックは、おおよそ、SEX描写が、優れている。
一時クリーンな路線に、自分も変えてみようと ファンのひとりに尋ねたところ、「君のCDのおかげで家庭が、うまくいっている」とSexy路線を、有難がっていたそうだ。
使命感だから、なのか他称エロ坊主R.kellyさんは、作り続ける。
Jay-zとの確執(2人で世界ツアーの話をJからきかされたが、降板したとか)、Trapped In The closetという短編ドラマを12本も、つくったなどなどエピソードは、山のようにある人だ。
では、最後に、そのケイオス氏が、ドラマづくりに没頭していくきっかけ、となったkeyshia Coleと
Polow Da Donとの三角関係、を 描いた、#Best Friend http://www.youtube.com/watch?v=UQYTE6Dsdrs で、締めくくります。
2011年10月4日火曜日
WATCH THE THRONE(王座にたった俺たちを見ろ!)
Jay-Z&KanyeWestの競作である、この新譜は、ジャケットも金屏風
内容は、Kanyeのトラック中心に、始まる。この拝金主義手的な、タイトル、アートワーク
に反して、JayーZのRAPは、Streetである。これが、RickRossや、T.I.なら、こうは、うまく
Real Shitにはならなかっただろう。筆者が、面白い
とおもったのは、’80風GAGAファッション一色のこの
Electroの時代にアパッチ使いの#7(That'My Bitch)やfeaturing OtisReddingと銘打った
#3(OTIS)で、勿論Otisの声をサンプリング。そして、国内盤限定の#16(TheJoy f CuetisMayfield)でもカーティスを引用していること。
どれも、最先端でありながら、オーソドックスな手法で、ファンに親しみをあたえている。
Beyonceもそうだが、パブリック・イメージとしての神がかった存在と実生活を くっきり、わけている。
Proffessionalの仕事とは、こういうことをいうんではないか?しかもエンターテイナー。アートワークも面白い。では、中でも筆者が一番気に入っているナンバーThat’My BitchをUPしておく。
http://www.youtube.com/watch?v=TuqSru9d7-4&feature=related(ftとしてLaRouxがくわわっている)prdは、Q-TIP.
さて筆者が、(いやLilWayneもIVがでてしまったが、ロック・アルバムをだしたいと弁明していた?)いつものブラックミュージック専門誌と、勘違いして買ってしまった(それほど今は、ロックとHIPHOPが、また急接近している証拠?)ROCKIN'ONの表紙に載っていたカルフォルニアのロック?バンドRed Hot Chili PeppersのGIVE IT AWAYもUPします。
両者アートワークへのこだわりは、半端ではない。このビデオは、その年のMTV MUSIC AWARDで最優秀ビデオ賞を受賞している。
もう、
文字では、表せない=音楽ライターのジレンマだろう。w
ついでだ!Red Hot Chili Peppersと同時期に浮上してきた、NIGGAのSka Band
FISH BONEも Pick Upします。http://www.youtube.com/watch?v=5dlz0LjqW8YLIVE
LIVEです。
KRS-ONEは、かつてReggaeとHiphopをわけることのナンセンスを語っていた。
Kanyeも これはHiphopへのLoveSong(Hiphop’s My Bitch)
をやっていると思ったのだが、、それは筆者の勘ぐりであった。そういう気がしたのだが。
2011年9月11日日曜日
進化するR&BそしてRAP
まずは、この音から。。。miguel の#Quickeを聴いていただこう。
http://www.youtube.com/watch?v=gt3QLI3XYtk&ob=av2e
まるで男性版 Sadeではないか!?これが、いまもっとも 熱いR&Bである。ルックスも、とてもキュート。そしてPVも意味深なカミングアウト(Princeの#Up Townでは、彼が都会にでてきたころよくいわれた質問が、Are you gay?だった。)別にそこは強調しなくてよいのだが、もう1曲#Sure thingもUPしておこう。
http://www.youtube.com/watch?v=iRM_AFfTkkk
かつて、Terence Trent d'ArbyというUK Soul singerがいたが、そんな井手達だなとおもった。
Maxwellより快活、d'Arbyより粘っこい。そんな印象だ。ぼくにとっては、Houston、Lloyd、以来の
正統派R&Bシンガー、それがMiguelだ。
若干24歳、R.kellyよりセクシーで、Babyfaceより甘いボイスと評された、このシンガーに、期待したい。
そしてHIPHOPでは、Chris Brownにフィーチャーされ大復活を遂げたBusta RhymesのこのPVをみていただきたい。親父になってもThe Leader of New Schoolのころのヒョウキンさは、失われていなかった。
2008にDR.Dreと決別し、原点にたちかえったような1曲。Black musicファンならニヤリとさせられる
ものまね満載な#Don't Touch Me Now(Throw Da Water On'Em) http://www.youtube.com/watch?v=y2tSbNaeLZ0&ob=av2e(ネタ探しのようにJ.B. DR.DRE.G-Unit.などをコスプレ)
最後に、このタイミングで、このPVは、圧巻!Coolioの#Gangsta Walk(SnoopとBruno marsをフィーチャー)完結編も好評な「トランスフォーマー」ネタ である。筆者が、今頃はまっている、オートボット映画(かって日本のアニメで嫌というほど流出していた所謂、合体ロボものである)
http://www.youtube.com/watch?v=0wmaJnE4PX4 オートボットとともにC.WalkしているCoolioがみれるだろう。5年前の曲がいまになって、筆者を驚かせている。皆さんも子供と一緒に「トランスフォーマー」シリーズを観てみてください。Souljah Boy tell.comがでる前のうぇっさいスピリットとともに。。
http://www.youtube.com/watch?v=gt3QLI3XYtk&ob=av2e
まるで男性版 Sadeではないか!?これが、いまもっとも 熱いR&Bである。ルックスも、とてもキュート。そしてPVも意味深なカミングアウト(Princeの#Up Townでは、彼が都会にでてきたころよくいわれた質問が、Are you gay?だった。)別にそこは強調しなくてよいのだが、もう1曲#Sure thingもUPしておこう。
http://www.youtube.com/watch?v=iRM_AFfTkkk
かつて、Terence Trent d'ArbyというUK Soul singerがいたが、そんな井手達だなとおもった。
Maxwellより快活、d'Arbyより粘っこい。そんな印象だ。ぼくにとっては、Houston、Lloyd、以来の
正統派R&Bシンガー、それがMiguelだ。
若干24歳、R.kellyよりセクシーで、Babyfaceより甘いボイスと評された、このシンガーに、期待したい。
そしてHIPHOPでは、Chris Brownにフィーチャーされ大復活を遂げたBusta RhymesのこのPVをみていただきたい。親父になってもThe Leader of New Schoolのころのヒョウキンさは、失われていなかった。
2008にDR.Dreと決別し、原点にたちかえったような1曲。Black musicファンならニヤリとさせられる
ものまね満載な#Don't Touch Me Now(Throw Da Water On'Em) http://www.youtube.com/watch?v=y2tSbNaeLZ0&ob=av2e(ネタ探しのようにJ.B. DR.DRE.G-Unit.などをコスプレ)
最後に、このタイミングで、このPVは、圧巻!Coolioの#Gangsta Walk(SnoopとBruno marsをフィーチャー)完結編も好評な「トランスフォーマー」ネタ である。筆者が、今頃はまっている、オートボット映画(かって日本のアニメで嫌というほど流出していた所謂、合体ロボものである)
http://www.youtube.com/watch?v=0wmaJnE4PX4 オートボットとともにC.WalkしているCoolioがみれるだろう。5年前の曲がいまになって、筆者を驚かせている。皆さんも子供と一緒に「トランスフォーマー」シリーズを観てみてください。Souljah Boy tell.comがでる前のうぇっさいスピリットとともに。。
2011年9月4日日曜日
NEW WESTSIDEとは?
ちなみに そのkanyewestが大絶賛した、#yonkersのPVを
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